急行さんべ 製造計画 vol.P9-0e

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号車形式種車  
米子駅~小郡駅 美祢線経由
  スユニ61 中古車輛※
  マニ60   新車キット
オハネフ12新車キット※
スロ54  中古車輛 
スハ44  新車キット
ナハ11  新車キット
米子駅~小郡駅山口線・山陰本線経由
ナハ11  新車キット
オハ46  新車キット
スハフ42 新車キット
  
オロハネ10中古車輛 
2増オロハネ10中古車輛 
・スユニ61は、GMオハニ61からの改造(もしくは KATO完成品)
・オハネフ12は、GMナハネ10車体+GMスハネ16冷房装置
・1968年~:2号車がスロ54、1972年~:2号車/2'号車がオロハネ10


牽引機関車
DD51(博多~門司)、EF30(門司~下関)、DF50(下関~米子)



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急行みやざき 製造計画 vol.P13-0c

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1972年頃
号車資料形式 想定形式区間    所属
  スユニ61 GM スロ53+マニ35門司港~西鹿児島中古車輛門郵8
増1 オハニ36 GM スハニ61 or TOMIX 門司港~宮崎門荷12
増2 オロ11 門司港~宮崎中古車輛鹿児島
オハネ12       門司港~宮崎新車キット鹿児島
2 オハネフ12 門司港~宮崎新車キット鹿児島
  
オハネ12       門司港~西鹿児島新車キット鹿児島
ナハ  ナハ10/11 門司港~西鹿児島新車キット鹿児島
ナハ  ナハ10/11 門司港~西鹿児島新車キット鹿児島
ナハ  ナハ10/11 門司港~西鹿児島新車キット鹿児島
7 ナハフ ナハフ10/11門司港~西鹿児島新車キット鹿児島


・スユニ、スロ53とマニ35を使って作成?
・GMにオハニ36がないので、スハニ61で代替か、もしくは、TOMIX オハニ36
・計10輛を製造。



牽引機関車:ED76(門司港~大分)、DF50(大分~西鹿児島)


1973年度 国鉄車輌配置表から

門司
車種 車番
スユニ61302, 303, 304 300番台は、スロ53からの改造
オハニ3614, 15, 16, 20, 21, 25

鹿児島
車種 車番
オロ  111, 9, 10, 17, 18, 19, 20, 21, 22, 23, 24, 25, 26, 27, 29
オハネ 1243, 55, 56, 57, 64, 65, 66, 71, 72
オハネフ1227, 56, 74, 81, 83
ナハ  103, 4, 5, 6, 7, 8, 9, 17, 23, 24, 25, 26, 27. 28, 29, 30, 31, 32, 33,
34, 35, 36, 37, 56, 57, 84, 85, 86, 90, 91, 92, 902, 903, 908
ナハ  111, 4, 6, 7, 36, 37, 44
ナハフ 1021, 30, 31, 32, 36, 37, 38, 39, 40, 42, 43, 44, 45, 46, 47, 48
ナハフ 118, 9, 10, 20
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急行能登 製造計画 vol.P17-0c

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急行「能登」  1967年(青22号編成)
号車資料形式 区間   所属
ナハネフ11東京~金沢品川 新車キット
オロネ10 東京~金沢品川 新車キット
オロ61 東京~金沢品川 P15
オハネ17 東京~金沢品川 新車キット
オハネ17 東京~金沢品川 新車キット
スハ43 東京~金沢品川 新車キット
スハ43 東京~金沢品川 新車キット
スハフ42 東京~金沢品川 新車キット
ナハネフ10東京~和歌山「大和」品川 新車キット
10ナハネフ10東京~湊町「大和」 竜華 新車キット
11オロネ10 東京~湊町「大和」 竜華 新車キット
12オハネ17 東京~湊町「大和」 竜華 新車キット
13オハ45 東京~湊町「大和」 竜華 新車キット
14スハフ42 東京~湊町「大和」 竜華 新車キット
1号車はGMナハネ10をナハネフ10とするよう変更。
オロ61は、オロ61(P15)で製造のものを使用。
所属/竜華客貨車区は、かつて大阪府八尾市大字渋川(久宝寺駅南側)に所在した関西本線の客貨車区。


牽引機関車:
EF58(東京~米原)、D51(米原~田村)、
ED70(田村~金沢)、DF50(名古屋~湊町)


所属/品川
車種 車番
ナハネフ103, 32, 38, 75
ナハネフ112601, 2602, 2603, 2604, 2605, 2606, 2607, 2608, 2609, 2610, 2611, 2612,
2613, 2614, 2615, 2616
オハネフ122, 27, 45, 50, 75, 2075, 2099, 2100
オハネ 1725, 27, 2127, 2128, 2129, 2130, 2131, 2132, 2133, 2134, 2156, 2157, 2189,
2601, 2602, 2603, 2604, 2605, 2608, 2609, 2611, 2612, 2613, 1614, 2616,
2617, 2618, 2619, 2620, 2621, 2622, 2624
オロネ 1023, 32, 36, 37, 38, 39, 61, 62, 63, 64, 65, 2045, 2046, 2047, 2080, 2081, 2082
オロ  612043, 2045, 2108, 2109, 2110, 2111
スハ  43118, 119, 277, 435, 436, 579, 580, 583, 584, 650, 652, 2232, 2236, 2239,
2244, 2246, 2247, 2248, 2249, 2250, 2251, 2252, 2253, 2254, 2255, 2256,
2257, 2258, 2259, 2260, 2261, 2264, 2265, 2267, 2268, 2269, 2270, 2279,
2280, 2281, 2367, 2368, 2369, 2429, 2431, 2432, 2433, 2442, 2447, 2448,
2475, 2476, 2477, 2478, 2479, 2480, 2481, 2483, 2484, 2485, 2486, 2629
スハフ 42115, 2033, 2034, 2035, 2036, 2037, 2038, 2044, 2067, 2068, 2128, 2129,
2130, 2159, 2224, 2225, 2259, 2260, 2261, 2262, 2264, 2265, 2290, 2291,
2292, 2306, 2307, 2308, 2326, 2327, 2328, 2329, 2330, 2402, 2403, 2404


所属/竜華
車種 車番
ナハネフ107, 87, 97
オハネ 17159, 199
オロネ 109, 10
スハ  431, 2, 3, 4, 5, 6, 7
オハ  4616, 17, 378, 385, 386, 395, 396, 397, 507, 508, 509, 510, 656
オハ  477, 113, 114, 115, 133, 134, 138, 155, 166
スハフ 4266, 114, 158, 266, 267, 300, 301, 302

1968年度 国鉄車輌配置表より
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急行みずほ 製造計画 vol.P14-0b

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1961年に、不定期列車という名の定期列車「みずほ」を運行開始。
1962年に定期列車に昇格。1963年には20系化。
1963年に東京~熊本、東京~大分の2階建て化。
1964年に、東京~大分部分を、「富士」として分離独立し、大分行を博多止まりに。
1968年には全編成を熊本までの運転になった。
1972年に14系化。1975年に、東京~熊本、東京~長崎の2階建てになった。
1994年に廃止。
2011年に、新幹線の名称として再登場!


急行「みずほ」 1961年(ぶどう2号編成)
号車資料形式 想定形式区間    所属
スハフ43 GM スハ44 東京~熊本品川新車キット
2 オロネ10  東京~熊本品川中古車輛
スロ54  東京~熊本品川中古車輛
オシ17  東京~熊本品川中古車輛
オハネ17 GM スハネ16東京~熊本品川新車キット
オハネ17 GM スハネ16東京~熊本品川新車キット
スハフ43 GM スハ44 東京~熊本品川新車キット
オハネ17 GM スハネ16東京~博多品川新車キット
オハネ17 GM スハネ16東京~博多品川新車キット
10オハネ17 GM スハネ16東京~博多品川新車キット
11オハネ17 GM スハネ16東京~博多品川新車キット
12オハネ17 GM スハネ16東京~博多品川新車キット
13スハフ43 GM スハ44 東京~博多品川新車キット
・GMキットにオハネ17はないので、GMナハネ10の扇風機カバーと冷房装置を交換し、
 スハネ16→オハネ17化し、ナハネ10は (→ナハネフ10) →オハネフ12(封込車輛)として利用。


牽引機関車:
EF58(東京~糸崎)、C62(糸崎~下関)、
EF30(下関~門司)、C59(博多~熊本)

品川所属
車種 車番
スハフ4320, 21, 22, 23, 24
オロネ1023, 32, 36, 37, 38, 39, 40, 41, 61, 62, 63, 64, 65, 2045, 2046, 2047, 2080 2081, 2082
スロ54 18, 19, 20, 21, 40, 41, 42, 43, 44, 45, 46, 47
オシ17 5, 7, 8, 9, 10, 13
オハネ1733, 38, 39, 46, 47, 55, 61, 63, 64, 65, 83, 84, 85, 91, 93, 117, 122, 123, 124,
125, 126, 127, 128, 129, 130, 131, 132, 133, 134, 135, 138, 139, 140, 141, 142,
143, 144, 145, 156, 157, 189, 195, 196, 197, 234, 617, 618, 624, 2230,2231,2601,
2602, 2603,2604, 2605, 2606, 2607, 2608, 2609, 2610, 2611, 2612, 2613, 2614,
2615, 2616
1965車輌配置表から

1,7,13号車のスハフ43は、スハ44からの改造。

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急行きたぐに製造計画 vol.P11-0d

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前の記事は、こちら

9~13号車は製造せず、としていたが、中古車輛からの捻出で製造できるようになったので、全車輛を製造


1972年~(青15号編成)
号車形式区間 種車  
  オユ10(冷房)大阪~青森中古車輛
スロ62  大阪~青森中古車輛
スハ43  大阪~青森中古車輛
オシ17  大阪~青森中古車輛
ナハ10  大阪~青森新車キット
ナハ10  大阪~青森新車キット
ナハ10  大阪~青森新車キット
ナハフ11 大阪~青森新車キット
ナハフ11 大阪~秋田新車キット
スハネ16 大阪~新潟新車キット
10スハネ16 大阪~新潟新車キット
11オロネ10 大阪~新潟中古車輛 |
12スハネ16 大阪~新潟新車キット
13オハネフ12大阪~新潟新車キット


P15でオユ10を製造しないことにしたので、P11でオユ10を製造に変更。

スロ62を使用する前提だったが、スロ62も含め14輛を製造




オユ10(~旭川)2014,2015,2017,2021,2022,2024,2048,2049,
2050,2051,2052,2053,2054
スハネ16 182,187,188,200,253,254,255,256,257,402,404,2082,2086,2123,
2125,2127,2132,2138,2146,2147,2217,2218,2606,2610,
2612,2613,2614,2615,2616,2617,2618,269,2620
オハネフ1253,2010,2018,2021,2032,2034,2043,2047,2066,2067,
2078,2079,2080,2099,2100
オロネ10 2014,2048,2050



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