西武 新2000系 製造計画vol.e33-0c


近江鉄道の記事も一区切りがつき、視察記事はチョットお休み。。。


昨日、今日と、今週末の旅の計画、
年末年始の帰省とそのついでの乗り鉄旅の計画、と、立て続けに計画立案中です。

またもや、記事ネタが積まれていく予感。。。(笑)


今週末は東北方面(11/29~12/2)、帰省の帰り(1/3~5)に18きっぷを使って、
豊後森攻略、山陽線、東海道線のノンビリ乗り鉄の予定です。



西武 新2000系


某ぽち店で購入した グリーンマックスの
西武 新2000系の板キット。






前回の計画で、「正面ガラス」を
買ってくるところまで、でした。

あと、足りないのは、側面窓ガラス(透明プラ板)、
4輛分のクーラーユニット(CU72)、床下機器(B、C)
でした。




クーラーユニット CU72


西武 新2000系で使用するクーラーユニット
CU72/CU721は、国鉄AU75相当です。

CU72で使われていたフロンを代替したものが、
CU721 ということのようです。






↑ GREENMAX
8061 CU721クーラー










床下機器

グリーンマックスによると、西武 新2000系の床下機器は、
下記のようなA、B、Cの指定があります。

8輛編成
|1|Tc |C|2050|
|2|M1|B|2150|
|3|M2|A|2150|
|4|M3|B|2250|
|5|M4|C|2250|
|6|M5|B|2350|
|7|M6|A|2350|
|8|Tc |C|2050|

2輛編成
|9|Mc|B|2450|
|10| Tc |C|2450|

A:電動発電機/静止型インバーター/空気圧縮機
B:主制御器搭載
C:付随車/制御車


上の表から床下機器の必要数をカウントすると、
A:2
B:4
C:4
になります。

基本編成4輛セット、増結中間車2輛セットには、床下機器が余分に付属しています。




A:1+1=2
B:2+1=3
C:2+1=3
  ↑ ↑
  | └増結中間車付属数 
  └--基本編成付属数

板JUNK(基本編成4輛分)を
満足させるのに、BとCを
それぞれ1つずつ購入すれば
よいことになります。


床下機器 B                床下機器 C














税込み \324なり~


.

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西武2000系 製造計画vol.e33-0


西武 新2000系



バラの板キットを入手したわけですが。(記事

せっかくなので、製造計画でも考えましょう!

ということで。。。






元々は、こんな箱に入っていたことでしょう。

基本キット2箱分+増結2輛の10輛分を確保。





















←増結車輛(2輛)は、こんなパッケージ














\300 のジャンク板キットに使う正面ガラスを
グリーンマックスストアで購入。
\324/2輛なり。

他に 床下機器を買わないと。







床下機器
|1|Tc |C|2050|
|2|M1|B|2150|
|3|M2|A|2150|
|4|M3|B|2250|
|5|M4|C|2250|
|6|M5|B|2350|
|7|M6|A|2350|
|8|Tc |C|2050|
|9|Mc|B|2450|
|10| Tc |C|2450|

床下機器現存数
A:1+1=2
B:2+1=3
C:2+1=3

床下機器必要数
A:2
B:4
C:4

床下機器追加購入数
A:0
B:1
C:1

CU72 クーラー追加購入 4個

.

Nゲージ 国鉄101系 製造計画 vol.E32-0b

.

国鉄 101系 の計画を立てたはいいが、よくよく調べてみると、
エメラルドグリーンは「サハ101-116」・・・だけでした!

転属後「サハ103-774」になったという。。。


というわけで、基本的には、カナリアイエローとオレンジバーミリオン、スカイブルー
の3色での混色だった模様。

もう少し調べてみます~

Nゲージ 国鉄101系 製造計画 vol.E32-0


今日は、帰省、最後の日でした。

明日は朝から18きっぷで、
熊本~(山口線)~鳥取(8/15-16)~金沢(8/16-17)~帰宅(8/17深夜)
と、移動の予定です。




さて、帰省先ではネタも少なく、相変わらず、車輌の製造計画を練ってます。
帰省先からの投稿なので、資料が不足しています(^^;

国鉄101系

国鉄101系電車は、1957年に登場した日本国有鉄道の直流通勤形電車です。
登場当時はモハ90系電車と称していましたが、1959年の称号改正に伴い、
101系と改称されました。


模型では・・・

1986年に南武線で三色混成編成が見られたようです。103系の二番煎じ(^_^;

◇クモハ100- 5.5 黄
 モハ 101-1.5.4 黄
 サハ 101-3.5.9 うぐいす
◇モハ 100-3.2.1 エメラルドグリーン 
 モハ 101-4.7.7 エメラルドグリーン
 クハ 100-5.1.0 黄




.

Nゲージ 東急7000系 製造計画vol.E31-0


帰省先からの投稿なので、資料が不足しています(^^;

東急7000系(初代)

東急7000系電車は、134両が東急車輛製造で製造され、1962年から2000年まで
東京急行電鉄で運用された通勤形電車で、日本鉄道業界初のオールステンレス車両
です。
初号車製造から50年を経過してもなお地方鉄道事業者で旅客営業に供されています。

東横線時代は最大8輌編成、晩年の目蒲線では4輌編成でした。

7019-7140-7139-7110-7109-7108-7107-7020
7029-7126-7125-7124-7157-7158-7123-7030


東急7700系
東急7700系電車は、1987年に営業運転を開始した東京急行電鉄の通勤形電車です。
1987年から1991年にかけて7000系(初代)を改造した車両です。

1962年に登場した7000系は、冷房用電源の設置スペース、冷房機器の重量増に
台車が対応できないこと、電装品や内装の老朽化・陳腐化など、問題を抱えて
いました。
一方で、ステンレス製車体に問題がなかったことから、骨組みと外板を残して
それ以外の、台車、電機品、内装などの総取り替え、冷房装置の追加改造が
なされることになり、7700系を名乗ることになり、現在、その構体は50年以上
使用し続けられていることになります。

編成としては、4輌編成、2輌編成、3両編成が存在していました。
(実際には4+2の6輌編成で運用)
現在は、新7000系による置き換えが進んでいます。


模型化
グリーンマックスの No.424 東急7000系 4両編成セット を3セット使います。
GM 2セットを使い、7700系3輌編成を2編成、ここで余剰となる中間車2輌を
GM 1セットに回して、6輌編成1編成とする予定です。

パンタ屋根がないのが問題ですねぇ~。パイピング化かな。。。



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