TOMIX 4060 ミニホームセット

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TOMIXの ミニホームセット を買ってみました。




左がミニホーム
右が今までのホーム

幅が違いますね!











ミニホームは
丁度、レール1本分。

従来のホームは、
線路幅を広げるのに、
70mm必要です。
(両端合わせて140mm)

140mmは、ちょうど1輛分。



というわけで、従来のホームから、このミニホームに変えるだけで
停められる編成は1輛増える、ってわけですね。


ま、今回、サンプルで買いましたが、実際にはこれを参考に
自作ホームをつくる予定なのでした(笑








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GREENMAX 11月の再生産

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再生産 エコノミーキット(仕様変更版)
仕様変更版は、以前の製品で付属していたステッカーが含まれません。


2017年11月生産予定
410 西武5000系 レッドアロー 6両編成セット 2,800円+税
420 営団6000(7000/8000)系 4両編成セット 3,200円+税
420-1 営団6000(7000/8000)系 増結用中間車2両セット 1,500円+税
431 JR211系1000番代 5両編成セット 3,000円+税
436A 京急2000形 4両編成セット 2,600円+税
436B 京急2000形 増結用中間車4両セット 2,200円+税

2017年12月生産予定
434B 国鉄155系 増結4両セット 2,800円+税



今回の謎。。。

国鉄155系が、増結セットのみ、っていうのが謎ですねぇ~。

9月に基本セットを出します。(増結セットも出します)




JR211系1000番代 5両編成セット(431)を買うかどうかが悩みどころ。。。



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2017 夏の遠征計画

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あと1か月で18きっぷの季節ですね~!!!

そろそろ計画を立てねばーーー


月日信州な下な上予定?◇予定
7/14
7/15 ○ 三
7/16  ○ 連
7/17  ○ 休
7/20
7/21
7/22
7/23
7/24
7/25
7/26
7/27
7/28
7/29
7/30
7/31
8/ 1
8/ 2
8/ 3
8/ 4
8/ 5
8/ 6
8/ 7
8/ 8
8/ 9
8/10
8/11
8/12
8/13
8/14
8/15
8/16
8/17
8/18
8/19■終
8/20 ■終
8/21
8/22
8/25
8/26
8/27
8/28
9/ 1
9/ 2
9/ 3
9/ 4
9/ 8■終
9/ 9
9/10
月日信州な下な上予定?◇予定

信州:ムーンライト信州
な下:ムーンライトながら下り
な上:ムーンライトながら上り

18きっぷ:①②③④⑤

Nゲージ KATO 223-6000系

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KATO の JR西日本 223系2000番台4輛(10-537)を某オークションでゲット。

6000番台は、東海道本線・山陽本線・福知山線用の運用についています。
1000/2000番台との違いは、221系との併結運転を意識した性能水準に
機器設定していることです。また、一部の編成では、JR東西線の剛体架線区間を
運転するため、離線対策としてパンタグラフを2基搭載しています。



6000番台は、2013年に福知山~尼崎乗車(MA18編成)しているのですが、
残念ながら撮影してませんでした・・・残念!





こちらも同じく 2013年夏のもの。

6000番台の目印、前面貫通扉下部側面乗務員扉下部のオレンジライン、ありますね!













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Nゲージ KATO 223-2000系

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KATO の JR西日本 223系2000番台4輛(10-537)を某オークションでゲット。


2000番台は1999年から2008年にかけて製造されたもので、
1000番台の増備車として、コストダウンを図り、大量に製造されたグループです。
1000番台とともに東海道本線・山陽本線用の運用についています。
製造にあたり、新快速の最高速度130km/h対応が念頭に置かれています。









昨年の夏に乗ってますね!






TOMYTEC 419系 レストア計画 T9-1

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鉄コレ419系製品化で、そろそろ発売です。




入手したら、さっそくレストアです(笑)

これまでは、中古のレストアでしたが、これは新品からのレストアです。




どうレストアするかって?


そりゃもちろん →これです→
色の塗り替えですね!    .


結局、419系との出会い&撮影は、
この 2010/3/13 の1枚 でした。






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Nゲージ KATO 221系

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KATO の JR西日本 221系4輛(10-435)を某オークションでゲット。


221系は、MM'ユニットグループと、1Mグループがあって、
この模型は MM'ユニットグループで、4輛で1パンタです。




221系電車は、JR西日本で1989年に初めて設計・製造された直流近郊形電車。
JR西日本として初めて投入する車両であることから、一の位を1として
「221系」とされた。









実車ではこんなひどい写真しかないです(汗
















どちらの写真も昨年のことですねぇ。。。






こんな写真も発見!


こちらは去年の3月。。。






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Nゲージ TOMIX キハ183(国鉄色)

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TOMIXの キハ183系(国鉄色)6輛を某オークションでゲット。


この先頭車輛はキハ183系特有の「スラントノーズ」形で有名ですね。



実車はキハ261系での置き換えを進め、2020年あたりでの全廃が決まっています。


JR東日本やJR九州などでは、導入当初の配色に戻すイベントをやっていますが、
JR北海道にはそんな余裕はないでしょうねぇ~・・・・

現在の色は・・・






















北海道の車輛は、鉄コレの
キハ54以来です。













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京急品川駅 掲示板

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たまには、タイムリー?な話題でも・・・




京急品川駅1番ホームにある掲示板が、ALL ディスプレイタイプに変わってました!
昨日(6/20)は、これじゃなかった気がするので、夜中に交換したのでしょうね。


JR乗り換え口のJR側の掲示板も、現在付け替え工事中です(写真なし)
こちらは、いつ登場するでしょうか?
(こちらはしばらく放置気味です…)

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2017夏 ぶらり旅計画(三角線)

8/**


天草・福岡市内2枚きっぷ/天草・熊本2枚きっぷ
  \4,220


○上熊本駅前
|    熊本市電B系統(普通)[健軍町行]
|    運賃 \170
|    乗り換える際には、乗換券を運転士より受取が必要
○辛島町
|    熊本市電A系統(普通)[田崎橋行]
○熊本駅前



●上熊本
|  9:55発
|    JR鹿児島本線(普通)[熊本行]4分
|    運賃 \840
|  9:59着
○熊本
|  10:02発
|    JR鹿児島本線(普通)[三角行]15分
↓宇土
|    JR三角線(普通)[三角行]35分
|  10:53着
■三角
:  徒歩
●三角港
|  11:15/11:24発
|    天草宝島ライン
|    運賃(往復) \4,000
|  12:12/12:21着
■本渡港
:  散策
●本渡港
|  14:45/14:50発
|    天草宝島ライン
|  15:42/15:47着
■三角港
:  徒歩
●三角
|  16:19発
|    A列車で行こう6号(指定席)[熊本行]42分
|    運賃 \840 \1,140
|  17:01着
○熊本
|  17:10発
|    JR鹿児島本線(普通)[鳥栖行]3分
|  17:13着
■上熊本

●三角
|  16:00発
|    JR三角線(普通)[熊本行]35分
|    運賃 \840
↓宇土
|    JR鹿児島本線(普通)[熊本行]17分
|  16:52着
○熊本
|  17:10発
|    JR鹿児島本線(普通)[鳥栖行]3分
|  17:13着
■上熊本

KATO 103系 レストア K2-3

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IPA漬けから、かなりほったらかし気味な 非冷房なマト103系



古い KATO の 103系は、パンタ有無に関係なく車体は共用です。




…なので、妻面を見ると、
屋根上のパイプは・・・
消えてしまっています(笑)
まあ、連結してしまえば、
見えないところなんで、
走らせてしまえば、
どーでもいいところでは
ありますけれどね。






とはいえ、まだまだ素人な私
見えないところだからこそ、
ここで隠れて
チャンレンジですね(笑)

というわけで、用意したのは、真鍮線 0.45mm  と 電線。








0.45mmは、ちょっと太かったかもー

まだ、未固定ですが。。。電線の穴入れ・・・目がショボショボ・・・

いやぁ・・・キッツイですわ。これ…


編成:クハ103 - モハ102 - モハ103 - クハ103

から

編成:クモハ 103 - モハ102 - モハ103 - モハ102 - クハ103

に変更したので、このパイピング処理も2輛必要~ orz




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Nゲージ レイアウト部屋 L2-5

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週末は、部屋の片づけに追われてます・・・
それもこれも、レイアウト部屋のため・・・



やっと、押入れの中を撤去!!!
これで、押入れの部分もレールが敷ける。。。\(^O^)/

押入れの上下の仕切りの位置がちょっと邪魔なので、
数十cm上に移動させようと思案中です。

この部屋の写真を撮るために、ほかの部屋がトンデモナイことになっているので、
こちらも引き続き整理整頓が必要です orz

スタイロフォームを仮置きしてみましたが、実際には、手前の横長レイアウト上の
「地上」の土地となります(笑)



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新レイアウト部屋 余波・・・GMキット収納

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先日、和室をつぶして、
レイアウト部屋にしたわけですが。

おかげで、部屋の荷物の移動が
とんでもないことに・・・。









グリーンマックスのエコノミーキットを部屋から部屋へ大移動・・・






グリーンマックスのキットの山!!!
もしかしたら、模型店並みの在庫かも(笑)



代表的なものをご紹介。


404 小田急5000形
402 JR201系

405 西武101系
407A 阪急基本
407B 阪急中間車



ここからは、写真を 90°回転!




上から
414-1 JR113(115)量産冷房車中間車
414    JR113(115)量産冷房車基本編成
413-1 JR111(115)初期型中間車
413    JR111(115)初期型基本編成
412 阪神
411 近鉄8810系
410 西武5000系
409 京成3500形
408 京急旧600形








上から
418B 東急8500系中間車
418A 東急8500系基本編成
418-1 東急8500系中間車
418   東急8500系基本編成
417   京王6000系
416   東武10000系
415   JR103系高運転台






上から
434A 国電155系基本編成
434B 国電155系増結編成
432  JR101系
428  近鉄2410(1810)系
427  近鉄2600系
426  近鉄12400(12200)系
424  東急7000系
422  京王3000系
421  小田急9000(8000)系
420  営団6000系




上から

202 新潟ローカル国電70系
201 ゲタ電73系原型・全金混結
440 一畑電鉄2100系
439 西武新2000系
437 国鉄157系+クロ157
436B 京急2000系増結
436A 京急2000系基本
435  JR103系 低運転台







上から
109 帰省臨時急行
207 飯田線荷電併結
206 身延線低屋根電車
205 初期型湘南(80系一次車)
204 流電52系飯田線タイプ









上から

オハユニ61(リトルジャパン製)
492 103系3000番台
603 京阪500系
602 キハ04+キニ05
601 箱根登山鉄道モハ1+モハ2
107 ローカル列車Part II





複数個購入品は、後ろに控えているし、旧国電キットや旧客類を合計すると、
軽く1,000輛は超えています(^^;
(台車、パンタ、動力車の在庫はわずかです…)


これだけあれば、一生ものですね!



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Nゲージ 特急つばめ製造中止(P20-0b)&導入

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登場当初の 1951年 つばめ(茶)を作成予定でしたが、
結局、KATO さんの完成品を某オークションで揃えてしまいました(爆)
導入の話は、また別の話・・・。

1951年 (ぶどう色)東京~大阪
号車資料形式
スハニ35
スハ44 
スハ44 
スハ44 
スロ60 
スロ60 
マシ35 
スロ60 
スロ60 
10 スロ60 
11 マイテ49

1954年 (ぶどう色)東京~大阪
号車資料形式
スハニ35
スハ44 
スハ44 
スハ44 
スハ44 
スハ44 
スロ60 
スロ60 
マシ35 
10 スロ60 
11 スロ60 
12 スロ60 
13 マイテ49


牽引機関車:C62


1956年になると俗にいう「青大将」色に代わり、
牽引機関車も東海道本線の電化で EF58 に変わります。


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KATO 20系客車 改造計画 K3-1

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国鉄20系客車は、1958年に開発した寝台特急列車用客車です。
1958年から1970年までに合計14形式473両が製造され、
最終的には21形式479両となりました。
塗装は青15号にクリーム色1号の帯を3本巻き、
「ブルートレイン」の起源となりました。

最後尾の非分割緩急車としてナハネフ22が存在しますが、Nゲージの世界では、
その昔は、座席車のナハフ20 しかありませんでした。
一方、分割用緩急車としては、ナハネフ23しかありませんでした。

現在でも、ナハネフ22はオークションではかなり高い部類に入ります。




左がナハフ20、右がナハネフ23

ナハフ20:
1958年から1963年にかけて製造された2等座席緩急車。
最後部に連結される非貫通式流線形緩急車。
1~6、51~53の9両が製造されたが、1958年から1959年にかけて製造された
1~3、51、52は製造技術面の問題で、妻部窓ガラスを平面4枚窓とし、4~6、
53は曲面ガラス2枚窓が採用された。1965年以降は寝台特急列車全席寝台化の
方針により順次寝台車に改造され、ナハネフ20形に3両・ナハネ20形500番台に
1両・ナハネフ22形500番台に5両が改造された。

ナハフ21:
1959年から1963年にかけて製造された2等座席緩急車。
編成中間に挟んで分割併合に対応するため、切妻・貫通式とした形式。
1~4、51~56の10両が製造されたが、1965年以降ナハネフ21形に6両、
ナハネフ23形500番台に4両が改造された。

ナハネフ20:
1964年、1965年にナハフ20形を改造した2等寝台緩急車。
2窓分で1ボックスとした窓割をそのまま流用しているため、寝台の1ボックスあたり
幅が従来車より広い。そのため寝台はナハネフ22形に比べ少ない。
1968年度以降の改造では新造車体に載せ替える工法へ変更しナハネフ22形500番台
に移行した。

ナハネフ22:
ナハフ20形に代わって1964年から1970年にかけて1~26が製造された
非貫通式2等寝台緩急車。

ナハネフ23:
1964年から1970年にかけて、1~20が製造された貫通式2等寝台緩急車。





というわけで…、

古典的な改造です。



KATO製の ナハフ20の展望室とナハネフ23の緩急部分を挿げ替えて、
ナハネフ22(風)とナハフ21(風)を作りたいと思います。


初のKATO製品客車の改造です!!!

しかし、このナハフ20もナハネフ23も、かなり古い(^^;




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TOMIX 185系 レストア計画 T8-1

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国鉄185系電車は、国鉄が1981年に運用を開始した特急形直流電車です。
国鉄で最後に製造した優等列車用車両でもあります。
製造後30年あまり経過した2014年から編成単位で淘汰が開始され、
現在(2017/06/15時点)、
・10輛A編成   6編成(0番台:サロ2輛)
5輛C編成   6編成(0番台:サハ1輛)
・4輛B/C編成  2編成(0番台)
・8輛B編成   1編成(200番台)
・7輛OM編成  3編成(200番台:サロ1輛)
・6輛B/OM編成 5編成(200番台)
の状況と思われます。

で…。


すごく汚いですねぇ・・・
IPA漬け決定ですね(笑)
まあ、汚い(けど安い)車輛をかき集めているので、当然ではあるのですが(^^;





車輛によっては、屋根にかなりの痛手・・・(汗



塗装デザインは、車体のベース色をクリーム10号
「伊豆の木々の緑」をイメージした緑14号の帯を
右下がり60度の角度で左側から 1,600mm、800mm、400mmと、
幅に変化をもたせた3本を配置し、軽快なイメージとした、いたってノーマルな
ものを再現します。ってか、今もだけど(汚いだけで…)。


FARBE の瓶カラーを吹いて、リニューアルします!(笑)



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TOMIX 581系 レストア計画 T7-1

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TOMIXの最新 581/583系といえば、(たしか)最近まで秋田で運用されていた
583系6輛編成ですが、ここで取り上げるのは、当然これではありません(笑)


クハネ581 運転台後位に機器室(ルーバー部分)のが特徴。


TOMIX 92735 583系特急電車(先頭車クハネ583)のクハネ583との共演。

クハネ581とクハネ583の大きな違いは、
運転台後部の機械室(ルーバー部分)の有無。


運転台あたりの作りこみが大きく違うのが分かる程度で、
ディティールはそんなに悪くない(と強がりw)
頭のトップライトも違うといえば違うケド。


クハネ581と、動力車モハネ582

12系客車同様、側面ルーバー部分に穴が開いていて床板を固定するタイプなので、
こいつも封印してしまいましょう。
しかし、ルーバー部分に穴って・・・レストア工事が大変すぎる(汗

左のクハネ、右のモハネ、
この時期の動力車は、背が高い・・・らしいのだが、はてさて?



ちなみに、左が超旧式のモハネ582、右が最近のモハネ582、
両動力車を比べてみても、超旧式はやっぱり座高が高い(笑)

この超旧式動力車、485系同様、全身ダイキャストですが、これよりは新しい、
でも窓の向こうが見える それでも古い(笑) non フライホイールな
動力車を入手済みなので、こちらに置換予定。

そして、2輛ある超旧式動力車のうちの1輛は付随車に格下げ。





モハネ582 の屋根。
左右のパンタを渡るパイピング、修正したくなりますよねぇ~(笑)



ちなみに、同じTOMIXの 92735の モハネ582 の屋根を見てみましょう~。
さすがに、すっきりしてますね。。
このレベルを狙いたいところです(ってハードル上げてしまったw)








583の屋根。

真ん中のベンチレータの〇の痕、たぶん、金型の痕かな?
消さないといけないですねぇ・・・



こちらも最近のモハネ583との差。




さて、この超旧式583系、どうなりますやら…

屋根はやっぱり ALL銀 ですよねぇ~

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TOMIX 島式ホームレストア S1-2

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柱のないホーム屋根…













別目的で購入していた、
エバーグリーンの 3.2mm プラパイプを使用









仮設置してみる。ホームの固定穴に丁度収まり、いい感じ!

現状は白いプラパイプそのままなので、
クリーム色を適当に塗っただけで完成しそうです。




2017 夏の18きっぷ帰省計画?

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サンライズ、乗りたいわぁ~・・・



8/9-10(水-木)

●東京
|  22:00発
|    寝台特急サンライズ出雲(寝台車)[出雲市行]11時間58分
|  9:58着
■出雲市
●出雲市
|  10:41発
|    JR山陰本線(普通)[米子行]20分
|  11:01着
○宍道
|  11:18発
|    JR木次線(普通)[備後落合行]3時間15分
|  14:33着
〇備後落合
|  14:43発
|    JR芸備線(普通)[三次行]1時間20分
|  16:03着
○三次
|  16:09発
|    JR芸備線(みよしライナー)[広島行]1時間25分
|  17:34着
■広島
|  17:53発
|    JR山陽本線(普通)[あき亀山行]5分
↓横川(広島)
|    JR可部線(普通)[あき亀山行]38分
|  18:37着
■あき亀山
●あき亀山
|  18:49発
|    JR可部線(普通)[広島行]48分
↓横川(広島)
|    JR山陽本線(普通)[広島行]5分
|  19:45着
■広島



●東京 8/11,16のみ
|  22:21発
|    寝台特急サンライズ出雲91号(寝台車)[出雲市行]
|  12:53着
■宍道
 |
 | 13:07着
 ■出雲市
 :
 ●出雲市
 | 13:10発
 |   JR山陰本線(普通)[米子行]21分
 | 13:31着
○宍道
|  13:58発
|    JR木次線(普通)[備後落合行]3時間3分
|  17:01着
〇備後落合
|  17:15発
|    JR芸備線(普通)[三次行]1時間20分
|  18:35着
○三次
|  19:04発
|    JR芸備線(普通)[広島行]1時間52分
|  20:56着
■広島


8/11

●広島
|  5:55発
|    JR山陽本線(普通)[あき亀山行]5分
↓横川(広島)
|    JR可部線(普通)[あき亀山行]38分
|  6:39着
■あき亀山
●あき亀山
|  6:50発
|    JR可部線(普通)[広島行]43分
↓横川(広島)
|    JR山陽本線(普通)[広島行]5分
|  7:39着
■広島

●広島
|  7:53発
|    JR芸備線(普通)[三次行]2時間0分
|  9:53着
○三次
|  10:02発
|    JR三江線(普通)[石見川本行]2時間16分
|  12:18着
○石見川本
|  13:45発
|    JR三江線(普通)[江津行]1時間9分
|  14:54着
〇江津
|  15:08発
|    JR山陰本線(アクアライナー)[益田行]1時間40分
|  16:48着
○益田
|  17:46発
|    JR山陰本線(普通)[長門市行]1時間50分
|  19:36着
○長門市
|  19:38発
|    JR山陰本線(普通)[下関行]1時間14分
↓小串
|    JR山陰本線(普通)[下関行]42分
|  21:39着
■下関


8/12

●下関
|  9:32発
|    JR山陽本線(普通)[小倉行]7分
↓門司
|    JR鹿児島本線(普通)[小倉行]6分
|  9:45着
○小倉(福岡)
|  9:55発
|    JR日豊本線(普通)[中津行]1時間5分
|  11:00着
○中津(大分)
|  11:20発
|    JR日豊本線(普通)[幸崎行]1時間31分
|  12:51着
○大分
|  12:55発
|    JR久大本線(普通)[豊後森行]1時間43分
|  14:38着
■豊後森
●豊後森
|  16:53発
|    JR久大本線(普通)[日田行]31分
|  17:24着
○日田
|  18:24発
|    JR久大本線(普通)[久留米行]1時間8分
|  19:32着
○久留米
|  19:44発
|    JR鹿児島本線(準快速)[荒尾行]36分
|  20:20着
○大牟田
|  20:35発
|    JR鹿児島本線(普通)[熊本行]44分
|  21:19着
■上熊本



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Nゲージ レイアウト部屋 L2-4

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新レイアウト部屋は、(仮)の状態ではありますが、なんとか片づけました。


でも、ほかの部屋がまだ片付いていないので、着手できない~~







上の写真は、
下のレイアウトを ↓ こんな位置、角度から撮影してます。





もともとの計画は、L型で、
長辺は 270cm
短辺は 180cm

部屋を変えて、
長辺を 360cmにする魂胆。

あばよくば、
それ以上も狙う!?


90cm長くなるので、
900(mm)÷150(mm/輛)
 =6(輛) 
ってことで、単純には、
6輛分長くなる計算になります。






こんな妄想をしている時期もありました(笑)


> 6番ホームまであるという設定だとポイントが片側に最低2つ必要で
> 中央ホームは8両編成がぎりぎり、端のほうは3~4両しか取れない。。。

と書いているので、90cm延長できる、ってことは、
中央ホームは14輛、端の方でも9~10輛は取れる、ってことになりますね(^o^)
たぶん、+1輛くらいはいけそうなので、夢の15輛編成いけそうです。





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TOMIX オハ12系 レストア中 T6-2

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TOMIXの 歴史あるオハ12系、実はいくつかの種類があります。

左右の車輛、どこが違うでしょう!?








(答え)
左の車体(台車真上の、下白帯部分)に、穴が開いていて、
これで床板を固定しています。

右の車体は、左の穴に相当する部分が消え、長~い台車ネジを使って、
台車の固定のついでに車体も固定しています。
なので、車体内には大きなネジ固定の柱が窓越しに見えます。
この写真でもかすかに写っています。
室内灯がない時代には問題ない柱ですが…・・・今では実現できない手法です。






IPAにつけてみました。
意外な色が出てきてびっくり(笑
さらに、艶やかな地肌でもっとびっくり。
製品でツヤが出てなかったのは、塗装のせいだったのねーん(^^;



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TOMIX 島式ホームレストア計画 S1-1

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車輛でないものが登場!(笑)


とあるオークションで送料込みで 約500円で購入したもの。
さて、何がおかしいでしょう?


すぐに分かったあなたはすごい!













(答え)屋根を支える柱、5本が折れていて喪失、
     支えているのは3本しかない・・・!



というわけで、レストアは、柱の再生、ってことですね。
これは結構お手軽にできそうです!



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TOMIX オハ12系 レストア計画 T6-1

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国鉄12系客車は、国鉄が1969年から1978年にかけて製造した
急行形座席客車のグループです。


で。Nゲージの世界でオハ12系といっても色々ありまして…。



一番、年季の入ったものがこれで、紙箱に収納されているTOMIXの初期製品です。
もちろん、レストアするのはこのタイプ(笑)
MADE IN HONGKONG(香港製)です。

ちなみに、この 2503と2504の製品番号、
現在は24系25形寝台車の番号になっているようです。




箱から取り出した12系客車。
この時代の車輛の帯は滲んでいたりして気になるところではあります。

TOMIXでは、オハ12-59、スハフ12-57が設定されており、
これらは wikipediaによると 量産グループI と言われるものです。

青20号の車体にクリーム10号の細い帯が2本。
この塗装が後に続く14系客車や24系客車に引き継がれていくことになります。

確か、私の記憶では、TOMIXが販売始めた当時、
オハフ12(非電源車)の設定はなかったと記憶しています。



左は該当のTOMIX車輛、右はKATOのスハフ12です。
KATO製のは最近の車らしく室内灯/テールライトが灯る仕様ですが、
TOMIX製品は当然そんなものありません。時代が時代ですからね。




屋根はこんな感じです。奥がTOMIX、手前がKATOです。
TOMIXの AU13 クーラーがチャチっぽく見えるのは気のせいでしょうか?(^^;
このあたりがレストアのキモかもしれません。

ちなみに、KATOの車番は、スハフ12-151、オハ12-196、オハフ12-38です。

オハ12、オハフ12はTOMIXと同じ量産グループIですが、
スハフ12が量産グループIIIと、これだけ違います。
このスハフ12は、最終増備車である149 - 163であり、後位側幌と緩急室窓を、
当時量産が開始された50系と共通化し、幌は収納式から外吊の普通形へ、
緩急室後方の監視窓は小形縦長に変更されました。



というわけで、上塗り塗装(笑)や AU13の置換などで
グレードアップしてみたいな、と。


ボディの艶出しにもチャレンジしてみたい今日この頃です。。。


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TOMIX 485-1000系 レストア計画 T5-1

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485-1000系といっても最近の製品(A1,A2編成)ではありません。

元ネタは、以前「ケースの交換」というお題で登場した、TOMIX 92001 の
「あの」電車で、これのレストアを考えていきます。

この 92001 というシリーズの最初は、1980年代初頭に出たもののようです。
したがって、この現物も、当時のものだろうと推測されます。

ちなみに、92001というのは、実は2代目の番号で、1代目は 581系月光です。




まずは、最近購入した、JR九州のDo32編成との差分を見てみましょう。




左がDo32編成。右が、たぶん、ん十年前の 485-1000のクハ481です。
全体のフォルムは、まあ、そんなに悪くはありませんね。

頭のヘッドライトは当然光りません。

Do32編成の 金の特急エンブレム は、個別部品になっていて
単に取り付けていないだけですが、右のクハのエンブレムは一体成型で
かつ、色がクリーム色のままです。

飾りのヒゲ(というかもともとのデザインは貫通扉のガイド)が、
Do32は太いのに対し、この1000番台は細いです。
たぶん、縮小比率でいえば、Do32のほうがオーバースケールだとは思います。
模型のDo32の太さだと実物大は15cmくらいになるのではないかと思います(笑)


しかし、さすがにトップライトの点灯化は難易度高そう・・・



モハの屋根回り。
ここのあたりは、Do32編成の200番台と1000番台との差ですかね。
Do32編成は1パンタ化になっているのでパンタ台が残骸として残されているのが
表現されています。

最近の A1,A2編成をネットで調べてみると、それほど、違和感はなさそうでした。





クーラー周りは問題なさそう・・・
左右の太いケーブルを引き回すパイピング1本、および、
角型ベンチレータあたりをきれいにするだけでだいぶ雰囲気変わりそうですね。




交流パンタのごちゃごちゃしたところも、塗り分けをうまくすれば、
結構レストアできそうな雰囲気ありますね。。。






手前が 485-1000、後ろが Do32編成の動力車。

塗装がバキバキなので、まずは再塗装必須ですね。
そして動力車。当時は車輛丸ごとダイキャストで、窓越しの向こうが見えません。

今回は、中古の 非フライホイール動力車を入手したので、これに置換します。


なお、この動力車もですが、すべての車輛のTN化も必要ですね。





上記に合わせて、以下を個別に調達。



KATO の サシ481



TOMIX の 旧サロ481-1000(HGでない)





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Nゲージ 飯田線5輛製造計画vol.E19-0

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この製造計画もスカ色です。

身延線低屋根4輛編成に続き、飯田線荷電併結5輛製造計画(vol.E19-0)です。
グリーンマックスから「207 飯田線荷電併結5輛編成セット」として
売られているものを利用するものです。




このセットを素組で
作成できる編成は
・ クハ68 038
・ クモハ51 069
・ クモハ53 000
・ クハユニ56 004
・ クモニ83 101
です。



箱の中の資料に、いろいろな車輛の作成レパートリーが紹介されています。




Nゲージ 身延線低屋根4輛製造計画vol.E18-0

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とある方と話をしていて、うちには、湘南色ばかりで
スカ色系がほとんどないねぇ~、という話が発端です。
(ブログに載せてないだけで、そこそこ所有してます(笑))




身延線旧国電シリーズとして、グリーンマックスから
206 身延線低屋根4輛編成セット」が売られています。



このセットで作成できる
編成としては、
・ クモハユニ44 800
・ サハ 45(サロ45)
・ クモハ 43
・ クハ47(サハ48)
となります。




サハ48のクハ47化は中々ハードル高そう・・・

流電52系
国鉄51系クモユニ74クモユニ81とスカ色が一気に増えます!



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Nゲージ ゴールデンウィーク後の部屋…L2-3

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部屋移動中なので、
荷物が散在してますが(^^;












手前の左右の角は、無事に元の形に戻せました。

左の角は、パワーコントローラの設置場所?
右の角は、将来の線路延長の土地ですかね~???(謎…







さて、もともとのレイアウトがあった部屋は、PC部屋となりました(笑)








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Nゲージ ゴールデンウィーク後の和室が…L2-2

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和室でレイアウトをするのも
ちょっと気が引けるので・・・


ウッドカーペットなるものを購入!

たぶん、まじめにフローリングの
工事をしようものなら、費用と
工期で大騒ぎです。





これでも、カーペットなのです(^^)
ちょっとお高いやつを買ったので、お財布に優しくなかったですが。

ウッドカーペットは、押入れに似合わないですが、
どうせ、あの押入れも撤去です(爆)



某氏の協力のもと、レイアウトを移動してきました…。



幸か不幸か、レイアウトの
登坂を固定する前だったので、
ばらして移動~。。。


角が切られて8角形っぽいのは、
元の部屋が狭くてカットしたもの。







新しい部屋では、
角を気にする必要がないので、
復元です。










こんな感じで、修復中~
















巨大な洗濯バサミは、
100均の 3個/\108なやつ。

なかなか便利(笑)

ここには
パワーコントローラでも
設置しますかね?(笑)




部屋の引っ越しがしばらく続きます・・・

はぁ、最初からこうしておけばよかった…


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Nゲージ 快速わかしお 製造計画 vol.P31-0

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ネット検索していたら、「特急」ではない「快速わかしお」を発見!


この「快速わかしお」、60系客車なのですが、なんと青の車体なんですね。
60系客車のほとんどは生涯ぶどう色だったはずなのですが…。



すでにマイクロエース(MA)で
製品化されています。

※右写真をクリックすると
 MAに飛べます。

で、定価税込みで
\26,568もするという(汗



「青15号な60系客車を作成」という企画をパクってしまおう、という魂胆です(笑

MAの設定はこんな↓感じ
オハフ61146
オハ61321
オハ61102
オハ61104
オハ61323
オハフ61159

上記は、MAのWebに記載されているものですが、ググって調べてみると
どうやら千葉以外にも水戸に青15号な60系客車がいたようですね。


ちなみに、快速わかしおの牽引は、佐倉機関区のDD51だったようです。



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GREENMAX 9月の再生産

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2017年9月生産予定
再生産 エコノミーキット(仕様変更版)

418A 東急8500系 5両編成セット 3,500円+税
418B 東急8500系 増結用中間車5両セット 3,000円+税
429_ 西武451系 4両編成セット 2,600円+税
434A 国鉄155系 基本4両編成セット 3,000円+税
434B 国鉄155系 増結4両セット 2,800円+税

仕様変更版は、以前の製品で付属していたステッカーが含まれません。



西武451系を数セット、手に入れますかねぇ~・・・
東急と155系は、購入済みのためパス。





というわけで、西武451系を某通販で 大人買い予約完了~~(^^;
6セット \13,000なり~

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