Nゲージ 名鉄7000系特急仕様車 t16-0


TOMIX 92101 名鉄7000系特急仕様車
名鉄7000系は、1961年から2009年まで名古屋鉄道で運用された電車です。
1962年に、鉄道友の会ブルーリボン賞を受賞しました。
1982年に赤一色(名鉄スカーレット)から白帯付きになるものが現れました。





送料込みで\3,500程度で入手。

TOMIX 92101 名鉄7000系って
いつのやつだ?という話ですね。





















モ7041

7000系の編成において両端の先頭車となる制御電動車 (Mc1)。





モ7082(M)

7000系編成中間に組み込まれる中間電動車 (M1)。

模型では、これが動力車となっている。
ガラス窓の向こうには、モータダイキャストが鎮座しており
かなりの年代を思わせる・・・

ちなみに、この動力車は、「不動」の扱いで購入しています。





モ7081

7000系編成中間に組み込まれる中間電動車 (M2)。





モ7042

7000系の編成において両端の先頭車となる制御電動車 (Mc2)。



動力車を見てもわかる通り、かなりの年代物です。
それを承知で購入しました。

一応、動力車は分解修理を試してみる予定ですが、最悪は交換予定です。



交換予定のものは、鉄コレの
TM-12R(19m級A)を確保済み。






足回りは、微妙に違いますが、
まあ、なんとかなるでしょう。

問題は台車部分ですが、
こればっかりはどうしようも
ないのでレジン製造ですかね~





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Nゲージ 普通+寝台 製造計画 vol.P30-0e

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前回までは、寝台普通列車 ながさき でしたが、今回は、山陰 です。

山陰(京都~出雲市)は京都と出雲市を走っていた普通寝台列車で、1975/3~1985/3運行されていました。


全線 DD51

編成構成は、おおよそ以下の通りと推定される。

マニ60
マニ60/スユニ50
マニ36/スユニ50/61
スハネ16/オハネフ12
スハフ42/オハフ33
スハ42/43/オハ46
スハ42/43/オハ46
スハ42/43/オハ46
スハ42/43/オハ46
スハフ42

ネットで探ると以下の編成が出てきます。


1976-8-7
マニ 36-2024大ミハ 
マニ 60-107 米ハマ米荷3
スユニ61-5 大ミハ大郵113
オハフ33-2109米イモ 
オハ 46-512 米イモ 
スハ 43-204 米イモ 
スハ 43-234 米イモ 
スハ 42-54 米イモ 
スハ 42-58 米イモ 
スハフ42-100 米イモ 

1978-4-2      
スユニ61 -108 米イモ米郵1
マニ 60 -611 米ハマ米荷3
オハネフ12-14 米イモ 
スハフ42 -310 米イモ 
スハ 42 -59 米イモ 
スハ 43 -158 米イモ 
スハ 42 -56 米イモ 
スハ 42 -54 米イモ 
オハフ45 -2110米イモ 

1978-12-29
マニ  60-116米ハマ米荷3
スユニ 61-114大ミハ大郵113
オハネフ12-42 米イモ 
スハフ 42-100米イモ 
スハ  43-234米イモ 
スハ  43-440米イモ 
スハ  43-315米イモ 
スハ  43-211米イモ 
スハフ 42-113米イモ 

1979-1-2
マニ  60-116米ハマ米荷3
スユニ 61-25 大ミハ大郵113
オハネフ12-42 米イモ 
スハフ 42-100米イモ 
スハ  43-234米イモ 
スハ  43-440米イモ 
スハ  43-315米イモ 
スハ  43-211米イモ 
スハフ 42-113米イモ 

1979-1-3
マニ 60 -108 米ハマ米荷3
スユニ61 -104 大ミハ大郵113
オハネフ12-14 米イモ 
スハフ42 -310 米イモ 
スハ 43 -159 米イモ 
スハ 43 -158 米イモ 
オハ 42 -59 米イモ 
オハ 46 -512 米イモ 
オハフ45 -2109米イモ 

これを見ると、客車は「米イモ」で編成されているのが分かります。


次に1977年の「米イモ」の配置を調べてみます。

オハネフ124, 11, 14
スハ42 26, 52, 53, 54, 56, 57, 58, 59
スハ43 158, 159, 204, 211, 234, 315, 408, 409, 440
オハ46 13, 46, 511, 512, 599, 600, 654, 655, 2038
オハフ33 229, 380, 382, 389, 425, 477, 588, 1010, 1503
スハフ42 100, 113, 310
オハフ45 2108, 2109, 2110
「米イモ」にはオハフ61の配置もあるが、本編成としては利用されていない可能性大。

1977年の「米イモ」に無い配置は、以下の通り。
1978年以降に配置されたものと推測。

オハネフ1242 米ヨナ
オハフ33 2109?もしかしてオハフ45の間違い?


同様に、荷物車も調べてみます。

マニ60は「米ハマ」、スユニ61は「大ミハ」または「米イモ」、
さらに追加車輛のマニ36は「大ミハ」です。


以下は、1977年配置表からです。

米ハマ
マニ 60103, 107, 108, 116, 611


大ミハ
スユニ615, 25, 26, 32, 49, 101, 104, 107, 109, 114, 2012
マニ 3698, 102, 106, 335, 336, 2024, 2026, 2027, 2029, 2030, 2032,
2033, 2039, 2043, 2055, 2056, 2057, 2058, 2061, 2064, 2065,
2066, 2067, 2132, 2135, 2138, 2151, 2152, 2157, 2205, 2218,
2230, 2239, 2240, 2241, 2254, 2260

米イモ
スユニ613, 38, 46, 108


以下が正しいと推測

1976-8-7
マニ 36-2024大ミハ
マニ 60-107 米ハマ米荷3
スユニ61-5 大ミハ大郵113
オハフ45-2109米イモ誤)オハフ33 
オハ 46-512 米イモ 
スハ 43-204 米イモ 
スハ 43-234 米イモ 
スハ 42-54 米イモ 
スハ 42-58 米イモ 
スハフ42-100 米イモ 


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京急創立120周年記念キャンペーン優待乗車証

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京急電鉄さんが、創立記念に優待乗車証を配布するというので・・・

頂いてきました。













↑きっぷの入れ物↑
←冊子
↓きっぷ↓
















冊子は、いろいろな京急グループ会社の割引クーポンです。

きっぷは2枚入り!「9/24まで有効」です。




ちなみに、きっぷを貰う際には、
右手の甲に特殊なスタンプが
押され、複数回の入手をこれで
防いでいます。

これは、ブラックライト
UVライト)で発光します。







一応、拡大。

あんなことやこんなことで消せるのですが、
それは、また別の機会に・・・


京急電鉄サイト







Nゲージ 普通+寝台 製造計画 P30-0d

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"ながさき"の編成構成 を調べたところで、次はダイヤ調査!


1975年3月の時刻表から(saran氏から借用)調査。


421 422
門司港 22:39 07:44 
門 司 22:46着07:36発
門 司 22:44発07:25着
小 倉 23:10 07:18 
折 尾 23:46 06:48 
博 多 00:49着05:36発
博 多 01:00発05:27着
鳥 栖 01:47着04:48発
鳥 栖 01:47発04:20着
佐 賀 02:19 03:42 
肥前山口02:51着03:12発
     
4421 4422
肥前山口04:05発 : 着
早 岐 05:16 00:43
佐世保 05:46 00:30 
     
9321  422
肥前山口03:50発01:21着
諫 早 05:46 00:11 
長 崎 06:43 22:57 

1975年3月時刻表で4422は運休中。
門司港発大村線経由長崎行は長崎本線経由で運行。

※佐世保線の電化工事のための模様。
 完全休止ではないので、時間帯を区切って運休していたようです。


今だと、高速バスなのでしょうね。
小倉~長崎の場合、07:30~10:30、....、19:00~22:00(約3時間)が 5~6本?
深夜はないけれど・・。

Nゲージ 普通+寝台 製造計画 P30-0c

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普通列車「ながさき(門司港~長崎、佐世保)」の具体的な情報が得られたところで、
さらに追加の情報を記載してみる。


1976年2月18日 422レ
号車資料形式 所属
  マニ36-84 門モシ
  オユ11-1011 門モシ
オハネ12-70 門サキ
ナハフ10-11 門サキ
オハフ45-25 門サキ
オハ46-550 門サキ
オハフ45-207門サキ
オハ47-90 門モシ
スハフ42-301門モシ
ナハ11-34 門トス
牽引機関車:ED76-35


上記から、門モシ、門サキの車輛が使われていることが分かります。
(旅客扱いしていない門トスは除外)


そこで、1976年の車両配置表 から
情報を抜いてみますと…。

門モシ
オハ47 89, 90
スハフ42301, 302
オユ11 1005, 1006, 1007, 1008, 1009, 1010, 1011
マニ36 12, 65, 76, 77, 84, 227, 302, 328, 331
門サキ
オハネ1229, 70
オハ 46550, 551, 618, 670
ナハフ1011
オハフ4525, 207
太字が、1976/2/18に組成されていた車輛。

さらに、
門モシには オハフ45、オユ11、オユ12がおり、
・オハフ45 は スハフ42 の台車交換車輛であり、運用互換があると推測される。
・オユ11は、東京~門司限定であり本編成には運用されていないと推測される。
・オユ10が区分室(扱い便)郵便車であるのに対し、
 オユ12は、区分室を持たない護送便専用郵便車であり運用互換は不明。
・オユ14は、区分室付郵便車。オユ10と運用互換があると推測される。
・スユ42は、区分室付郵便車。オユ10と運用互換があると推測される。
・スユ43は、東京~門司限定であり、本編成には運用されていないと推測される。
・マニ60は、マニ36と運用互換があると推測される。
門サキにはスハネ16、オハネフ12、ナハフ11がおり、運用互換があると推測される。

これらの情報から、

門モシ
オハ45 22
オユ12 1, 2, 3, 4, 5, 6, 7, 8, 21, 22, 25, 26, 35
オユ14 201, 202,203、204, 205
スユ42 1, 2, 5
スユ43 6
マニ60 113, 114, 123, 130, 134, 423, 622, 700
門サキ
スハネ16 62, 83
オハネフ1263
ナハフ11 3, 17

上記も、組成の可能性としては有りうる、ということになります。


まぁ、この時代、最悪、全国各地から借りてきて組成していたようですので、
実際には、何でも有り、ではあるのかもしれませんけれど…。




なお、ネット上のデータでは、1983年になると、オユ10、オユ11の使用履歴が散在されます。




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国鉄車両配置表


国鉄車両配置表




大枚はたいて 1968年、1976年、1977年の国鉄車両配置表を購入してみました。

1968年版
編集:鉄道ピクトリアル編集部
発行:鉄道図書刊行会
    昭和43年(1968年)7月15日
定価:500円

1976年版
編集:鉄道ファン編集部
発行:交友社
    昭和51年(1976年)7月25日
定価:900円

1977 年版
編集:鉄道ピクトリアル編集部
発行:鉄道図書刊行会
    昭和52年(1977年)7月5日
定価:800円

定価レベルでは2,200円ですが、実際に購入したのは約4倍!





さて、役に立つのでしょうか?(笑)





Nゲージ 急行雲仙(風)製造計画 P5-0e

製造計画では、1965年の急行雲仙 を想定しています。

この編成組成とほぼ同じものが、1964年の急行雲仙です。

この1964年と1965年の大きな違いは車体の色で、
1965年からぶどう色から青色に変わるのです。



1964年10月の時刻表から(saran氏から借用)

    33  34
東 京 12:3014:50 
横 浜 12:5714:26 
小田原 13:4213:36 
熱 海 14:0413:14 
沼 津 14:2412:49 
静 岡 15:1512:03 
浜 松 16:1611:00 
豊 橋 16:4610:27 
名古屋着17:39 9:34着
名古屋発17:43 9:28発
岐 阜 18:07 9:03 
米 原  8:19 
京 都着19:44 7:19発
京 都発19:48 7:13着
大 阪着20:21 6:38発
大 阪発20:26 6:30着
三ノ宮 20:52 6:05 
神 戸 20:57 6:00 
姫 路 21:58 5:03 
岡 山 23:20 3:42 
福 山  0:19 2:41 
尾 道  0:43 2:18 
糸 崎  1:02 2:06 
広 島  2:19 0:35 
広 島  2:27 0:30 
岩 国  3:0923:47 
徳 山  4:2122:38 
小 郡  5:0821:47 
厚 狭  5:4921:03 
下 関  6:2920:26 
門 司着 6:3720:10発
門 司発 6:4420:04着
小 倉  6:5419:57 
折 尾  7:2119:33 
博 多着 8:1018:50発
博 多発 8:1718:44着
鳥 栖着 8:4618:18 
鳥 栖発 8:5418:08 
佐 賀  9:2117:33 
肥前山口 9:3717:11 
   
肥前山口 9:4616:56 
諫 早 11:0515:43 
長 崎 11:4415:00 
   
2033 2034
肥前山口 9:3817:03 
早 岐 10:4216:07 
佐世保 10:5715:50 


編成表
  鳥栖~東京佐世保佐世保  
    郵  荷  荷 
            
雲仙  ①  ②  ➌ ④ ⑤ ⑥ 33,34
 長崎←指自1寝2 食 2 →東京
            
西海  ⑦  ➑  ⑨ ⑩ ⑪ ⑫ 2033,2034
佐世保←2  指自1寝22 2 2 →東京
➌、➑は専務車掌のいる車輛です。

Nゲージ 急行第2十和田 製造計画 P18-0b

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1964年 十和田
号車資料形式 区間
スハフ42 上野~青森
オロ61  上野~青森
オロ61  上野~青森
スハ43  上野~青森
スハ43  上野~青森
スハ43 上野~青森
スハ43 上野~青森
スハフ42 上野~青森
スハ43 上野~盛岡
10 スハフ42 上野~盛岡


製造する第2十和田の時刻表を見てみましょう!
1964年10月の時刻表から(saran氏から借用)


     1019 1020
東北本線上 野 21:0008:47
常磐線 土 浦 22:0007:38
常磐線 水 戸 22:4806:57
常磐線 日 立 23:1506:26
常磐線  平  00:1705:33
常磐線 原ノ町 01:3604:04
常磐線 仙 台着02:5002:44
東北本線仙 台発02:5502:35
東北本線小牛田 | 01:45
東北本線一ノ関 04:4000:50
東北本線北 上 05:2123:57
東北本線花 巻 05:3902:42
東北本線盛 岡 06:3023:05
東北本線一 戸 08:0621:25
東北本線尻 内 09:0020:25
東北本線三 沢 09:2619:56
東北本線野辺地 10:0019:19
東北本線浅 虫 10:2818:49
東北本線青 森 10:4918:30

編成表
     
上野←2 指1自12 2 2 2 2 2 2 →青森
指1:指定席1等車
自1:自由席1等車
 2:2等車
⑨⑩は上野~盛岡
➋専務車掌のいる車輛です。

KATO の 車輛ケース


10-182 253系 "成田エクスプレス" 直流特急電車

某オークションで、253系を落札。





中身もさることながら
車輛ケースに
マジックで書き込みが!











198000円って、そもそもおかしいだろ!(笑)
とか
「253系成田エクスプレス」は印刷表記があるから書く必要ないだろ!(笑)
とか、ツッコミどころ満載です。






さらに、破れてる・・・














というわけで、アキバの某所で
たまたま見かけた、10-182 の
中古ケース!

\648とちょっと高かったですが、
ケースだけを購入して交換!

ケースの違いは、
「198000円」左の
KATOマークの有無。
これで、発売ロットの違いが
判るのかな?





で、古いケースは、どうしますかね?

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Nゲージ レイアウト L2-18


スタイロフォーム



以前記載した写真

ここは、一面留置線!
隙間は、全部レールの予定です!
ジオラマ(建物)などは
一切、設けない予定。
(のはずが、ホームを仮置き)

で!

←丸い柱が謎ですよね。。。





上にスタイロフォームを
おいて、ここにジオラマを
置こうという作戦です。












というわけで、ここは地下鉄&地下施設になるのです。。。



で、この地上のジオラマ作成、いつのなるのやら・・・


しばらくは、まだまだ、留置線敷設工事&電気工事が続きます。。。



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GREENMAX板キット再生産情報


1月30日発売

エコノミーキット(仕様変更版)
431  \3,000 JR211系1000番代 5両編成セット

が再生産されてたようなので、がっつり購入。





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視察レポート(18完)上越妙高~帰宅


1/30(火)


|  15:05着
○上越妙高

しらゆきで到着したホームの
反対側に、えちごトキめき鉄道の
ET127系V5編成が停車中。

このV5編成は日本曹達(株)
時刻表にない?謎の電車???


日本曹達は化学会社。
スイッチバック式のホームで有名な二本木駅にある工場がこの会社。



E7系F5編成で、東京に戻ります。

○上越妙高
|  15:53発
|    はくたか568号
|    (⑥指定席)[東京行]
|    1時間59分
|  17:52着
○東京




○東京
|  18:03発 / 18:02発
|    JR京浜東北線(普通)
|    [大船行]11分
|    JR東海道線(普通)
|    [品川]9分
|  18:14着 / 18:11着
○品川

E531系K402編成で品川へ。




○品川
|  18:22発
|    京浜急行本線(エアポート急行)[羽田空港国内線ターミナル行]11分
↓京急蒲田
|    京浜急行空港線(エアポート急行)[羽田空港国内線ターミナル行]3分
|  18:37着
■大鳥居

無事に帰宅、っと。。。



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視察レポート(17)しらゆき


1/30(火)

そしてお目当ての、E653系1100番台 (H202編成)に乗車します!
1000番台は、以前に乗車済み。その1その2





○長岡
|  13:57発
|    しらゆき6号(➄指定席)
|    [上越妙高行]1時間8分

E653系1100番台は、グリーン車設定はなく
すべて普通車です。










ガラスドア、
ドキドキしますねぇ~


































↓越後岩塚(通過)

宝徳山稲荷大社あたりの雪!








↓青海川(通過)


青海川駅直前
曇り空で、日本海は
やっぱりダークな感じ…


|    しらゆき6号
|  15:05着
○上越妙高




お疲れ様な E653系H202編成。












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視察レポート(16)青森~長岡

1/30(火)

平日火曜日だというのに、仕事休んでます(^^;


この日は、日本全国、
大雪になるかも!との
予報が出ていて、
青森から直接東京に帰るか、
大回りをするか、天気と
にらめっこしながら考えます。

そもそも、仕事で大事な
打ち合わせがあるとか言われて
いて、ブッチするかも
思案のしどころ(笑)


写真は朝7時前のホテルからみた青森駅周辺・・・

なお、この日のメインイベントである、大回り予定の「信越線」の運行状況は、
朝の時点で、既に大雪で遅延発生中。



朝から温泉入浴で
目覚めパッチリ!



ホテルで朝食 で
お腹もがっつり!






●青森
|  8:22発 / 7:57発
|    JR奥羽本線(普通)
|    [津軽新城行]4分
|  8:26着 / 8:01着
○新青森

7:57発が約15分遅れで出発、
701系N28編成に乗車できたw

8:01着予定ですが、実際には、
8:18着で 17分の延着。


○新青森











E5系U22編成に乗車!


○新青森
|  8:37発
|    はやぶさ12号(指定席)[東京行]3時間27分

大宮到着前に、「信越線」の運行状況を確認してみると、遅延解消!
というわけで、大宮駅で下車することに。。。


|  11:38着
↓大宮
|  11:39発
|    はやぶさ12号
|  12:04着
○東京
|  12:14発
|    JR山手線(外回り)[品川方面行]11分
|  12:25着
○品川
|  12:32発
|    京浜急行本線(快特)[羽田空港国内線ターミナル行]8分
|  12:40着
○京急蒲田
|  12:44発
|    京浜急行空港線(エアポート急行)[羽田空港国内線ターミナル行]3分
|  12:47着
■大鳥居



|  11:38着
○大宮(埼玉)
|  12:06発
|    とき319号(④指定席)
|    [新潟行]1時間19分


撮影失敗。。(汗

E2系で長岡に移動。。。
車番をメモ忘れ・・・





大宮駅を出た直後の車窓。

雪は全然ないですね~









上毛高原駅直前の車窓
(上越線後閑駅付近)

雪が少し積もってきました…










長いトンネルを抜けると
雪国であった… by川端康成

| 13:00着
↓越後湯沢
| 13:01発


スプリンクラーで融雪中



トンネルを抜けると雪の量が半端ない!




|    とき319号
|  13:25着
○長岡

長岡駅で駅名標を撮影するも、
雪が凄い。。。







.

視察レポート(15)久慈~大湊~青森


1/29(月)

●久慈
|  12:54発
|    JR八戸線(普通)

帰りもリベンジ!



|    [八戸行]1時間49分
|  14:43着
○八戸



八戸駅で30分ほど
待ち時間があるので
撮影&買い物タイム

八戸駅 駅舎









○八戸
|  15:14発
|    青い森鉄道(しもきた)
|    [大湊行]44分
↓野辺地
|    JR大湊線(しもきた)
|    [大湊行]53分

陸奥湾を望む。
曇り空&夕方近くで
ちょっと日本海っぽい
ダークな感じ。



なんだか、船がイイ感じで写ってる・・・




|    JR大湊線(しもきた)
|  16:54着
〇大湊

ちょっとボケてるけれど、
大湊駅の駅名標を撮影!







丁度日没から
10分程度経過した時間帯。


iPhoneでも
なんとか撮影できる光量です。



















八戸から乗ってきたキハ110をやっと撮影!

〇大湊
|  17:01発
|    JR大湊線(普通)[野辺地行]1時間1分
|  18:02着
○野辺地



野辺地駅で、
青い森701-7に乗車。


○野辺地
|  18:07発
|    青い森鉄道(普通)
|    [青森行]49分
|  18:56着
■青森








視察レポート(14)久慈駅


1/29(月)



●久慈

キハ40からホームに降り立つと…

あの有名な三陸鉄道が!










うっすらと雪が残る久慈駅で
キハ40を撮影。











NHK「あまちゃん」の
横断幕もまだまだ健在でした。













駅前ビルもまだまだ健在。。。
そして、あまちゃんの看板も…


ビルの取り壊し、
どうなったのだろう?








三陸鉄道の久慈駅











あまちゃんフィーバー時には
いつも売り切れだったものが
今ではすぐに買えます。。。

値段は \1,470!!!

そもそも「あまちゃん」は、
2013年上期の放送なので、もう5年前!




帰り間際に、いきなり目の前に キハE132-503が現れた!




試運転だったようです。












キハE130も撮影できて安心できたので、
あとは、うに丼を食べるだけ!!!










視察レポート(13)青森~陸中夏井


1/29(月)



仕事を休んで
何をしているのでしょう?(笑)

普段は、朝飯抜きなのに、
ホテルにバイキングがあると
どうしても食べてしまいます(笑






さて、29日の青森/西の天気予報は大雪で荒れる模様だったので、
28日は西、29日は東に、と割り振ったのですが。。。結果は、大正解でした!



●青森
|  8:33発
|    青い森鉄道(普通)
|    [八戸行]1時間31分
|  10:04着
○八戸

青い森701-7で移動です。





○八戸
|  10:07発
|    JR八戸線(普通)
|    [久慈行]1時間44分

赤帯のキハ40-558で
久慈を目指します。

本当は、キハE130 500番台狙い
だったのですが、ね…(残念


でもまあ八戸線での「キハ40乗り納め」と考えれば、これもまたアリかな、と。
八戸線のキハ40は、3月のダイヤ改正で消滅しますので・・・



鮫駅を過ぎたあたりの
車窓から見える蕪島神社は
現在再建工事真っ只中!

完成は来年末、
一般開放は2020年3月の模様。









大須賀海岸(写真左)を車内から撮影(ガラスの反射が写りこんでいるのはご愛嬌!)



↓階上


はしかみ駅で、
キハE130 500番台とすれ違う!

うみねこマークが!


乗りたかったなぁ~



お約束のドラム缶。

左は、「夢」「を」「の」「せ」「て」「J」「R」
右は、「あ」「り」「が」「と」「う」「J」「R」(写真ではRが欠けてます)



↓陸中夏井

貨車改造の待合室








貨車の時代の写真(Wikipedia

陸中夏井駅には、是非とも下車したい!



|  11:51着
■久慈


そして、久慈駅に到着です。




視察レポート(12)東能代~青森



1/28(日)


○東能代

こちらは、しらかみ4号と
入れ替わりの深浦行の 325D。











2番線~3番線の島式ホームには
リゾートしらかみ
くまげら編成を模した待合室が。











待合室の扉を開けると
座席配列も、待合室にありがちな
ロングシート風ではなく、クロスシート風。









もっと驚きなのが、
この前面扉部分の片側には運転台が。

(但し、キハ58-23のものらしい…)








しばらくすると、
どこからともなく
おじさん(?)がやってきて
運転台に座りました(笑)









11分遅れでやってきた701系N36編成。

○東能代
|  18:26発
|    JR奥羽本線(快速)
|    [弘前行]1時間14分
|  19:40着
○弘前

最終的に20分の延着。
結局、19:45発は待ってくれず・・・。



○弘前
|  19:45発 / 20:18発
|    JR奥羽本線(普通)
|    [青森行]42分 48分
|  20:27着 / 21:06着
■青森


701系N9+N14編成で
青森に戻ってきました。





視察レポート(11)千畳敷~東能代


1/28(日)



|  15:58着
↓千畳敷
|  16:13発


1792年(寛政4年)の地震で
隆起したと伝えられる海岸段丘面。

車輛から見える風景はこんな感じ。






千畳敷で15分の停車の間、
駅周辺をブラブラします。

200年記念碑

太宰治 小説「津軽」の一説が
つらつらと書かれています。








そこはもう日本海













しらかみ橅編成と海岸段丘

海岸段丘斜面には氷のカーテンが!









崖には、地層から染み出した湧き水がツララ状になり、氷のカーテンのようです。



↓深浦

深浦駅で、青池編成
しらかみ5号と交換です。


|    五能線:2時間49分
|  18:00着
○東能代


東能代駅の跨線橋階段にはイキな計らいが。。。


(注意)
記事では、写真は下に向かって
貼っていますが、
実際には、階段を上る形で
メッセージが書いてあります。


東能代駅から受験生の皆さまへ!!










最後まで諦めずベストを尽くせ。
応援しています。











風邪やインフルエンザには
注意してください。














It's a piece of cake!
(楽勝さ!)











平常心に勝るものは無し













報われない努力もあるが、
努力の無い成功はない !!
今が、その時です !!











目標を持ち、志を忘れるな。










東能代駅から受験生の皆さまへ!!


好機をつかめ。時は今。


受験日まであと少し。
悔いのないよう頑張って!










自分の弱さに負けず
努力を信じて夢を掴もう !!











毎日の一歩一歩が皆さんの
希望への力になります。
頑張れ受験生。










最後まで絶対にあきらめるな
勝利をつかめ !!














あなたのがんばり。
必ず実を結ぶよ。











勉強だけが
試験対策ではありません。
体調管理も大切 !










そして、橅編成とお別れです。











視察レポート(10)しらかみ橅編成


1/28(日)



○五所川原
|  15:11発
|    リゾートしらかみ4号
|    (指定席)[秋田行]
|    2時間49分

やってきました、橅編成!
そして、11か月前の誓い(笑)!




いよいよ乗ります!!!












カラフルな座席!

意外に乗客、多いです!









しっかり、スタンプ用紙頂きます!











しっかりスタンプを押下!!!











どんよりな・・・冬の日本海…










|  15:58着
↓千畳敷
|  16:13発


秋田行の2号、4号のみ
千畳敷で15分の停車!
(青森行の1号、5号は通過)




視察レポート(9)五所川原駅


1/28(日)



●津軽中里
|  12:55発
|    津軽鉄道(ストーブ列車)
|    [津軽五所川原行]47分
|  13:42着
○津軽五所川原

帰りは大人しく
DC(津軽21-105)で
帰りました。





○五所川原

五所川原駅 駅舎。












五所川原市で行われる
立佞武多(たちねぷた)の
リゾートしらかみ橅編成!












2016.7.16だったか。。。
もうそんなに前!?

そーいえば、









五所川原駅跨線橋からの眺め



ストーブ列車から、
通常のDCにチェンジ!










奥には、タム+トム+キハ、が。











3個上の駅舎写真に写っている
がらんどうの建物。。。

「この建物は、祭り期間中に
 中型立佞武多等の格納庫として
 使用されます。」

ほほぉ~
2018/8/4-8は、18きっぷ期間中で、
土曜~水曜ですねぇ~。






.

視察レポート(8)ストーブ列車!


1/28(日)



●津軽五所川原
|  11:45発
|    津軽鉄道(ストーブ列車)
|    [津軽中里行]48分


ハス向かいの座席を確保。

ストーブの目の前は、熱いのよ!








屋根への煙突












車掌さんが定期的に石炭を投入!







もちろん、その上では、
スルメ(\500)を焼いてます。
写真のスルメは他人様のもの。
今回は未購入。去年買った!


|    津軽鉄道(ストーブ列車)
|  12:33着
■津軽中里




あっという間に、
津軽中里駅に到着です。













日本最北の私鉄!
津軽鉄道!

北海道に第三セクターが
あるのは内緒(w









津軽中里駅 駅舎。























視察レポート(7)津軽鉄道2


1/28(日)

●津軽五所川原

出発まで時間があるので、しばらく撮影タイム。



ナハフ1203

1928年に川崎造船所で
製造された元西武鉄道151系。
1965年に譲渡され、
運転台撤去の上で
ロングシートのまま客車化。
現在は、倉庫として使用。






タム500形(501)

元国鉄タム2848で1956年製造。
国鉄時代では日本石油輸送(JOT)
私有であった。使用する燃料を
貨車輸送していたが、五能線の
貨物輸送の廃止に伴い、
津軽飯詰駅からの社線内輸送に
するために購入。
現在は道路も整備されたため
稼動していない。




トム1形(トム2)

1929年、12両(トム1~12)を
製造。国鉄直通貨車としても
使用され、番号に二重下線が
引かれている。









キハ22 22027
1989年にJR東日本より譲受。
1992年に新潟鐵工所の出張工事で
ワンマン改造され、デッキ付近を
ロングシートとした。

キハ22 156 → キハ22 22027
JR東日本から譲受した際、改番している。
(写真は昨日公開)




キ100形(101)

元国鉄キ120で、1933年に鉄道省大宮工場で
製造、1967年に譲渡。
現存する数少ない戦前製の雪かき車。
近年、本線復帰しイベント用として
運用されているほか、機関車や津軽21形の
推進により本来の除雪用にも使っている。


ちなみに向きが 2014年と逆転↓しているので
転車台を使ったってことですかね。






全景写真(2014/9/21撮影

2014年当時は
走ることが
できなかった模様




扉が閉まってる写真(同上日撮影)










ワム1形
1929年、日本車輌製造製の木造有蓋車で、
6両(ワム1~6)を製造。
車体は国鉄ワム1形に準じている。

今回、中を見ることができたのでチェック!












視察レポート(6)津軽鉄道1


1/28(日)

●津軽五所川原

窓口で、硬券を購入~!


津軽五所川原駅で、津軽中里間の往復券と、ストーブ列車券(\400)を購入。





暇つぶしに駅舎を撮影したり。。














そうこうしているうちに、
 DL+DC+PC+PC
ストーブ列車が戻ってきました。








DLの切り離しを行い機回しを行う、と思いきや…










ありゃー?
車庫に戻ってしまいました。







DLの後位にいた、
DCがDLの位置に引き込み。。。












結局、
 DC+PC+PC+DC
のDCによるサンドイッチに。

残念!










おっと・・・サボが…

  TRAIN  SUITE  
 SHIKI - SHIMA 

ググってみると、
四季島のコースに、
ストーブ列車が
組み込まれているようですね。

だから、DLだったのか…





視察レポート(5) 青森~五所川原


1/28(日)
1/28 と 1/29 は、青森→目的地→青森の行動パターンです。
天気と相談しながら、行先を決めます。

西パターン:津軽鉄道&五能線
東パターン:久慈&大湊

西パターンは、1/29に天気が崩れる、東パターンは、両日とも晴天、との予報により
1/28は、西パターンで行く方針に決定!














まずは、朝風呂温泉&朝食バイキング!で、シャキッ!と、体をリセット。




ホテル前~駅までは
当然、雪・・・

でも、東京の雪と違って
パウダースノーなので、
滑る心配もなく、
サクサク歩ける。。。







つがる2号で弘前へ。

指定席1回分をここで使うのは
もったいないので、
自由席での移動です。










●青森
|  9:05発
|    つがる2号(自由席)
|    [秋田行]31分
|  9:36着
○弘前

E751系A102編成で移動。






○弘前
|  9:39発
|    JR奥羽本線(普通)
|    [深浦行]9分
↓川部
|    JR五能線(普通)
|    [深浦行]30分
|  10:25着
■五所川原

キハ48-1504で移動。



視察レポート(4) JR100%完乗達成!


1/27(土)

シレーッと(2)(3)で常磐線「竜田~仙台」間を書きましたが、
1年前の記事にある通り、いわき~仙台間が鬼門となっておりました。


最新の情報では、99.204%でした。

そして、今回、富岡~仙台間を乗りつぶしたので、99.721%になりました!


残りは、山田線(宮古~釜石)間なのですが、ここは、JRの代行バス設定はなく、
また、復旧予定が告知されていますが、復旧完了=三陸鉄道移管のため、
永遠にJRとして乗ることはできず、残念ながら100%化できません。

富岡~浪江(バス代行)の鉄路復活後の乗車、三陸鉄道としての宮古~釜石乗車は、
ぜひチャレンジしたいと思います。

というわけで、実質、JR100%完乗しました!ということで。




視察レポート(3) 浪江~青森


1/27(土)




浪江駅で、JR代行バスにお別れを告げます。
















浪江駅の運賃表も
律儀に、浪江~富岡間の線が
途切れています。




浪江駅も、
駅舎寄りの対向ホームではなく、
島式ホームを使っています。

以前の竜田駅同様、ですね。


こちら↓は以前の竜田駅























先頭側は逆光・・・







代わりにテール側。

浪江からは
クハ700-1518で仙台まで!






○浪江
|  12:20発
|    JR常磐線(普通)[仙台行]1時間37分
↓岩沼
|    JR東北本線(普通)[仙台行]21分

前を走る列車が車両点検で抑止!

|  14:18着 / 15:02着
○仙台

結局 14:54発のはやぶさ21号には乗れず。。。
次の 15:54発のはやぶさ23号に乗ることに変更。





時間に余裕ができたので、
仙台駅近くにある
(噂の)半田屋に初潜入!!!

これ→で \534!







○仙台
|  14:54発 / 15:54発
|    はやぶさ21号(➁指定席)
|    はやぶさ23号(➁指定席)
|    [新函館北斗行]1時間49分35
|  16:43着 / 17:29着
○新青森



さぶい・・・


○新青森
|  17:01発 / 17:39発
|    JR奥羽本線(普通)[青森行]6分
|  17:07着 / 17:45着
■青森


青森駅に到着後、定宿である「青森センターホテル」に泊ったのであります。



.

視察レポート(2) 代行バス


1/27(土)


○いわき
|  10:27発
|    JR常磐線(普通)
|    [富岡行]42分
|    651系

電柱が丸写りで
シャッターポイントが
いまいちですが(^^;

ようは天気がイイ!ってことです。




昨年3月に竜田に行ってます。

↓竜田
|  11:09着
○富岡

そして富岡に到着。

竜田~富岡間は、
昨年2017年10月21日に
再開通しました。




駅の跨線橋から見る眺め(海方面)












駅の跨線橋から見る眺め
(浪江方面)

この先、橋げたがかかっておらず
まだ、レールは繋がっていません。









富岡駅 駅舎



駅構内の運賃表(富岡~浪江間に線がないのが痛々しい…)



富岡駅には、
こんなカウンターが!

一時期、首都圏でも
話題になりましたが、
既に過去の話。

でもここでは、まだまだ…。

富岡駅の空間線量率
0.069μSv/h

1回のレントゲン検診で受ける放射線の量は50μSv程度と言われていますから、
0.069μSv/hは、その1/725ということになります。

ちなみに、0.069μSv/hよりも高い地域は、この原発事故とは関係なく
日本国内でいくつもあります。詳しくはこちら



JR代行バスがやってきたので
乗り込みます。


○富岡
|  11:30発
|    JR常磐線(バス)
|    [浪江行]30分




富岡駅から浪江の中心地までは、帰還困難区域のためか、
店が閉じており、また人がほとんどいません。



左下の看板にある通り、
通航制限中 この先 帰還困難区域 につき通行止め
この看板は中々キツイものがありますね。



|  12:00着
○浪江

逆光で分かりにくいですが、
浪江駅 駅舎です。









視察レポート 651系 普通電車


1/27(土)

●大鳥居
|  7:00発
|    京浜急行空港線(エアポート急行)[京成高砂行]4分
↓京急蒲田
|    京浜急行本線(エアポート急行)[京成高砂行]11分
|  7:16着
○品川

京急 1154 に乗車しました。

計画では、7:03発ですがこれは平日ダイヤでした(^_^;


○品川
|  7:28発 / 7:19発
|    JR東海道本線(普通)[宇都宮行]8分
|    JR東海道本線(普通)[小金井行]8分
↓東京
|    JR上野東京ライン(普通)[宇都宮行]6分
|    JR上野東京ライン(普通)[小金井行]6分
|  7:44着 / 7:35着
○上野

到着が早まったので、上野への移動も繰り上がり、モハE231-1034で移動。




大人の休日俱楽部パス(東日本)
ギリギリです。

[第3回]
2018年1月18日(木)~1月30日(火)

JR東日本全線(新幹線を含む)に加え、
青い森鉄道線、IGRいわて銀河鉄道線、
三陸鉄道線、北越急行線、伊豆急行線、
富士急行線およびえちごトキめき鉄道線
(直江津~新井間)の特急・急行・快速・普通列車の普通車自由席および
BRT(バス高速輸送システム)が4日間乗り降り自由で、
6回までの普通車指定席も利用できるという\15,000の魔法のパス(笑)をゲット。





2回目のE657系乗車です。
(モハE656-212乗車:K12編成)











iPhone カメラの限界か。。。














ほぼ誰も乗ってない(^^;









○上野
|  8:00発
|    ひたち3号(①指定席)
|    [いわき行]
|    2時間23分
|  10:23着
○いわき



いわきからは651系普通電車です!

この日は、これ目当て、といっても
過言でなかったです。

651系K205編成
モハ650-11)に乗車。








行先幕も「普通 富岡」行です。

わざわざこのために
作ったのでしょうね!











車内の椅子は基本的に
BOX型になっていました。












.

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hiro989

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